Compositor: Tenta Sugisaka
くりかえしのまいにちにぱれっとでいろをたしてく
そよかぜがふきぬけてくように
きっとあの日であえたこのきせきが
わたしのあしたをてらしだす
とまどうしゅんかんもだれかのときめきになるって
しんじてるから
いつもみつめてたあのそらのむこう
いつだってゆめみてたけしきがまってるの
まどをあけるようにこころをひらいて
きみのことをもっともっとしりたいな
だれよりもとなりにいるから
さしこむあさひにゆられはじまりの日をおもいだす
なんだかてれくさくなるけど
ひとつひとつかさねてきたせかいへ
しゃんとむねをはってふみだすんだ
どんなことがあってもあきらめないおもいをつよく
だきしめるから
えがいたみらいをかなえられるように
どこまでもどこまでもおおきくはばたくの
どんなときだってまよわずにおいかけていたいから
きっとにじのむこうまでいっしょに
ねえまえにすすもうよ
みんなでむすんだきせつを
なんどでもなんどでもいまきらめかせよう
ふたりみあげてたあのながれぼしに
いつまでもいのってた「いつかきっと
いつもみつめてたあのそらのむこう
いつだってゆめみてたけしきがまってるの
まどをあけるようにこころをひらいて
きみのことをもっともっとしりたいな
だれよりもとなりにいるから